『安倍麻美「Our Song」発売記念イベント&握手会』(2003.7.13)

7/13(日)安倍麻美ちゃんのイベントに参戦すべく前日は早く就寝。
なぜ早く就寝するかというと当日グッズ販売があるんですが、
安倍麻美ちゃんのサイン入りの写真集が販売されるということでこの写真集を
ゲットすべく早く就寝したのでした…。
当日、グッズ販売開始は13時…起きたら12時ちょい前…この時点で終わりです(泣)
ということで写真集はあきらめてゆっくり行くことに。

会場OZONは以前市井(紗耶香)ちゃんのイベントで来たこともあったので、
迷うことなく会場へ到着。会場の近くにサークルKがあるんだけど、
そこのあたりまでずら〜っと並んでました。何人でしょう…6〜700人といった
ところでしょうか。で、列の一番後ろに並ぼうとしたらバイトのやる気なさそうな
奴が「お店(サークルK)の邪魔になるので並ばないでくださ〜い」とやる気なさそうに
ダラダラと言ってやがるので、隙を突いて一番最後尾に並ぶ(笑)

13時になり入場整理券との引き換えが始まって少しづつ列が進むが、まだまだ
順番は来ない。少しづつ進み、やっと引き換えの順番になる。
まあ、並んでいた場所が場所なんで期待はしていません(笑)
せめて前回のイベント(850くらい)よりかは前であって欲しいという願いを込めて
券を1枚引く。782番でした。ま、前よりかは全然良かったので満足♪
そして、そのままグッズ売り場へ。とりあえず生写真を2種類各1つづつ購入。

外に出ると既に並び始めたいたので、だいたい800番くらいであろう場所に並ぶ。
周りの人も番号はバラバラなので、その場所にとりあえず並ぶ。
開場が14時なのでだいたい40分ほど待っていたが、その間は僕のすぐ後ろに並んで
いた人とちょっと雑談など話をしたり携帯をいじったり、蚊と格闘したりしていた(笑)

中に入ると予想通り一杯なので、とりあえず奥の方に進むとだいたい真ん中あたり。
少しすると後ろがうるさくなり、何かと見てみると2階が開放されたらしく、
何人かが騒いでいた。「ウザイ」の一言です。
周りの迷惑を顧みず、自己満足だけのために騒ぐ…同じファンとして恥ずかしいばかりです。

そして、場内にアナウンスが流れて少しすると前面と側面にあるスクリーンに
映像が映り、「Our Song」が流れると会場は大盛り上がり!後ろのうざいやつらも
かなり盛り上がる。こういう時に盛り上がるのは全然OKですよ!もちろん僕も
声を出して盛り上がる(笑)すると、映画?の1シーンへと移り、音楽もとまる。
会場は「なんだ…」と言わんばかりにちょっとザワつく。
これは音楽の設定上の演技だったんでしょうか。よくわかんないですが、
あさみん(麻美ちゃん)の演技とPVを織り交ぜて作ってありました。
これが終わると、あさみんが登場♪ここからは順序はよく覚えていないんですが、
あったことを書きます(笑)まずは『Our Song』を熱唱。
会場は今度も大盛り上がり!しかし、なんですなぁ…なんでこうも掛け声が揃うんでしょう?(笑)
まあ、僕もバッチリだったんですが、ファンの間の意思疎通はすばらしいものが
あるなぁと改めて感じました(笑)
そして、デビュー曲『理由』を続けて熱唱。
これは掛け声という掛け声はなかったように思います。まあ、入れにくいですし…
これはこれでいいのではないでしょうか。

司会にはCBCの若狭敬一。たまにハロプロメンバーもこの人の番組に登場しますが、
初めて生で本人を見れてちょっとうれしい♪
「ハイパーナイトワカサギ」気が向いた時に聴いてますよ〜!(爆)
トークはこれといって覚えていないんですよねぇ(^^;;
イベントの前日に公開録音があって、そこで会っているということでした。
そこで、お互いどう呼び合うかということで、麻美ちゃんが若狭のことを
…なんて呼ぶんだったかな^^;;忘れましたm(_ _)m
若狭は麻美ちゃんのことをあさみんと呼ぶということで、よろしくということで
若狭が握手をあさみんとすると会場からブーイング(笑)
若狭は「みんな後からできるんだから〜」となだめる。
すると、手というのは非常に敏感なんです。何も言わなくても気持ちが伝わったりするんです。
なので、手は大事にしてください。握手の際もハイタッチはなしでお願いします。
とちょっと早い注意をしていました。
あとは…あ、そうそうこの日のイベントに着てきた衣装ですが、この日に
初めて着たということでした。
これといってあとはあまり覚えていないんですが、若狭が会場の声にうまく、
面白い返しをしていてとても面白かったと感じました。
後ろにいたうるさい阿久比のやつらも途中よく盛り上げてくれました。そこはすばらしい。

そして、あさみんが作詞した「Our Song」のc/w曲である『follow me, follow you』を歌う。
静かな曲でみんな手をゆっくり横に振る。
で、今回のイベントに取材にきているということで、まずテレビはどこの取材がきている
かということを言おうとすると、会場からは「CBC! CBC!」とCBCコール(笑)
しかし、結果は名古屋テレビでした。しかも、「サンダー5」。
若狭が出ているCBCの「晴れドキ」の裏番組(笑)若狭はあ、晴れドキにも出演して、
サンダー5にも映ったらどうなるんだろ?いいのかな?という心配をしていた(笑)
会場にはサンダー5をビデオに録画して、晴れドキを見て欲しいというお願いをしていた。
さすが、CBCアナウンサー。視聴率が少しでも取れるようにCBCの方を生で見ろということだ(笑)
そうね、ビデオでは視聴率は出ないからね。と思ったら「まあ逆でもいいんですけど…」
アンタどっちやねん!(笑)そして、雑誌の方の取材は求人雑誌「an」ということでした。
若狭は「学生の時によく見てました」というと、あさみんも「私もよく見ましたよ」という
ことでした。僕は…見たことないです。すんません。フロムエーばっかでした(笑)

いよいよ握手会ということで、先ほどもいいましたがハイタッチはやらない、手を
ギュッと力をいれて握ったりしないようお願いしますと再度注意。
握手会の前に後ろの阿久比人が「若狭と握手したい〜!」というと若狭は「俺はおまえとは
握手したくない!」というと会場は笑いに包まれた。
僕も握手の前に今回は何て言おうと考えていたけど、やはりあさみんは笑顔が魅力の1つだと
思うので、「ずっと笑顔でがんばっていてください」と決めました。
今回の握手も結構スローでメッセージが言えて、ちゃんと返事を返してくれるんですね。
これはファンとしてはうれしいことです。手を持っていこうとする人など握手のマナーを
守れない人がいなかったおかげか握手もいつになくスローな感じでよかったです。
ファンも今回のファンの方達のマナーを見習って欲しいですね。そして、zetimaも
今回の握手の様子を見習って欲しいものですね。まあ、マナーを守れない人がいるから
あれだけ高速になっていると思うんで、しょうがないといえばしょうがないですが、
多くのマナーを守っている人には大迷惑な話ですよね。

握手が終わると、まずグッズのあさみんセットを購入。
すると、結構通路に人がいたのでもしかしたらうまく前の方にいけるのではと思い
会場に入るとやはり後ろの方はすいていて、前の方まで行けました。
4列目確保です(笑)後ろの方よりも前の方がスペース取れるんですね(笑)
結構、余裕があってよかったです。最後にあさみんを目の前に見れてよかったです♪
握手が全部終わろうかという時に、何回も握手をしている人を発見!(笑)
なんと、テレビで東京でのイベントが放送された時に何回も握手をしていた人だったのだ。
テレビの時と同じく「もう1回!もう1回!」ともう1回コールが起きる(笑)
会場からは「アンコール!アンコール!」とアンコールの声が
会場中に響くと、若狭は「ちょっと待て!」とアンコールの声を阻止。
あさみんから一言挨拶があって一旦ステージをはける。

すると、若狭が「こんなもんで満足したのか〜!」っていう感じのことを言うと
会場は今度こそアンコール!が響く。すると、あさみんが再登場。
そして、少しみんなにメッセージを言って再度『follow me, follow you』を熱唱。
終わると若狭がありがとうございましたとメッセージを言ってまずはけて、
後からあさみんがみんなに手を振ってステージをはける。
これでイベントは終了となりました。

今回のイベントはめっちゃ楽しかったということは覚えているんですが、
細かいところまでは覚えてませんでした。やはりイベントが終わったらすぐに書かないと
ダメですね…。今後の良い教訓となりました。

今回のレポートはダメダメですいませんでした^^;;


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